明日から24日あたりまで厨房の工事でお休みとなりますから「その前に」行かなきゃ(なんでや?)と⋯
お昼は黒石「月カフェ」で済ましてますからこちらでは「おやつ」をいただきましょ
とゆうことで抹茶のマフィン小豆入り!
この小豆がまた「いい甘さ」なんですよ
個人的な好みで言ってますから、ひとによっちゃ「甘さが足りない!」思うかも

最後の画像で窓の外に見えてる白っぽい凸部分が厨房でございます






















あれ?元旦に行ったばかりじゃん!言われそうだな
あのねえ、今回は同じく正月限定スペシャルの豆餅のお汁粉が目当てざんす!
なんたって小豆、大好きですから!
っていうと甘党!と決めつけられちゃって「こんな甘いのよう喰わん!オマエにやる」なんて押し付けられるけど「違う」から!
甘きゃいい!ってゆう甘党じゃなく、もっそ控えめな甘さの「甘いもの」が好きなの!

その意味でこの小豆が、実に美味しい!
ちゃんと「小豆の味」がしてます!さすが「ゆぱんき」いいセンス!


















この時期ですからねえ 当然クリスマス・ヴァージョン⋯ちゅうてもパッケージだけですけどね
味はいつものシュークリームでございます

え?いつもの 77 エンのシュークリームより美味しいのか?
そうですねえ 味はおなじよなもんだけど大きい分が値段の差かな?
いちおう「ジャンボ・シュークリーム」って商品名ですからね!






いつものお菓子屋さんのカフェ・スペースでひと休み⋯してたんですが思いがけない展開に!

まず、外にタクシーが止まり、それを待たせたまま若い男が店に入ってきてなにやら独り言?
でも独り言にしちゃデカい声で、あげく勝手に厨房を覗き込んでるじゃない
したら厨房のなかから若い女性が飛び出してきて慌てて男の腕を掴み外に連れてこうとする⋯
でも男は抵抗し、騒ぎそうなのでやむなく店内の席に座らせてなにやらごちょごちょ
う〜ん、どうやら真昼間っから酒に酔った男がここで働いてる妹を訪ねて(?)来たみたい
なんだかねえ、テレビドラマかいな?てな進行(?)でかわいそうでした
呑んべえで身持ちの悪い兄が妹の勤先にカネ無心に来る、っちゅうね

とまあ、たぶんそうゆうこったろう、ちゅうシーンが店内では演じられておったのですが他の客は見て見ぬ振り
うん、そのほうがご本人も少しは気が楽になったかもしれませんねえ
こんなベタな(?)ドラマの横で飲むコーヒーもまたいつもと違う味わいでしたよ

最後の二枚は、降りしきる雪のなか、店の外で待ってるタクシーが写っておりますよ





















某公共施設で ↑ のガイドマップを手に入れました
そこで案内されてた SAKI に行ってみたんですが⋯
ショーケースの最後の一個を前の客が買ってしまいました!

じゃあしかたないのでモンブランにしましょっかね⋯
で、こうなったワケです
なははははは









おい!いつ岩手に行ったんだ?なんてシバカれそうですが「行ってませ〜ん!」

城東の「さくら野」に寄ったら各地のお菓子を集めたミニ・フェアやってたんですよ
で、根っからの豆好きですから買ってみたのでございます
黒豆ケーキはかなり黒豆感(?)あるんですが⋯
どら焼きは小豆の粒あんに紛れてよく判りませんでした
ま、おいしかったからどっちでもいいんですけど!





















以前に見てくれだけで選んだら意外と(シツレイ?)美味しかったフロマージュ・ポンム
チーズクリームとリンゴのグラッセが入ってます
けっこうヴォリュームもあるので「お上品なかた」ならランチにもなりそうですよ
もっちろんこちらは「お下品が服着て歩いてる(?)」よなもんですから、これがデザート、と⋯















秋らしくタマにはモンブランを⋯
一応、黒糖を使ったモンブランってことになってます
うん、甘さがちょい控えめな気はしますが、それって黒糖の特質なのか黒糖の量が控えめなのかは不明⋯
まあ、そこまでデリケートな分解能を「舌」が持ってないってだけなんですけどね

ところでコーヒーのクリームがピッチャーじゃなくポーション(複数)になってました⋯















タマには安いクラシカル・シューじゃないのを、とこうなりました
モンブランは最近の「凝り凝り」スタイルじゃなく昔ながらの「ふわとろ大甘」です
トップの栗だって出来合いの既製品でしょうけど、これはこれで好き
チョコレート・ケーキも変にビターな方向に振らず、ストレートな甘さ
いいですねえ、いかにも紅茶じゃなくコーヒーに合う、てな甘さ(?)









工藤そばや(実際にはその手前「我が家」に入ったんですが)に向かう途中で気になったお店です
なんか地味な佇まいだな、と店内を何気に見たら
ケースに「ずぐり」というお菓子を見つけました
マドレーヌの隣にあって同じ生地でなかになんか入ってそうな半球形
ラーメンのあと、思い切って入ってみました

そしたらこれまた地味なオジサンが出てきて ついでなんでマドレーヌも買ってます
ずぐりはなかに黄色っぽい餡(というにはちと洋風ですが)の入ったお菓子でした
ちょっとボソボソしてるけども少し「しっとり」させたらイケるよな感じ

でも「ずぐり」って狙い目はいいかもね
郷土玩具を象ってるとこがアイディアとしてはいいんじゃない?
売り方によっては黒石土産(?)になりそ⋯






いつもなら高増食堂のあとは五所川原へ行って cozy corner のシュークリームなんですが
この日は「ぷ」さんが某所でせしめてきた「いのち」でデザートです

この「いのち」っての、ふわふわのスポンジ生地でカスタード・クリームを挟んでるお菓子なんですが
そのカスタード・クリームの真ん中にリンゴが入ってます
どうやらはるかむか〜し、岩木山周辺を舞台にした TV ドラマがあったらしく
そのタイトルが「いのち」とかゆってたらしいです

いっこはリンゴ入りの普通の、もういっこは季節限定「栗」でした






今回は定食ではなく「栗のマフィン」目当て
マフィンのなかには渋皮煮が入ってて
上にかかってるのは栗ペーストと合わせたミルクジャム
渋皮煮はいっこだけかと思ったらもういっこ入ってました

最後の画像、お向かいの席には毛布にくるまった「まめ先生」ちゅうシチュエーションです
やがて目を覚まされたセンセ、こっちを見て「誰?」ちゅう顔をしておられました

























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