やはりここの蕎麦がホームポジションなんですねえ
蕎麦職人ならここじゃなく違う蕎麦を誉めるかもしれません
でも技のレヴェルなんかどうでもいいのです
結局は食べて「美味しい!」と感じるかどうか、ですから
個人的な「味覚」でここを超える蕎麦にはまだ出会ったことありません
能書きなんか関係なく、ね



































COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください

SEARCH FORM